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トルティージャプレスはここで→
レシピいろいろ
  トルティージャの作り方とその色々レシピ
●トルティージャの作り方

   トルティージャはメキシコの町ではトルテージャ屋から買って来てあまり自分では作らないが、日本では買えないから参考までに書いてみようと思う。
  

  材料  トルテージャのマサ(トルテージャ屋で使うトルテージャの元)
            またはトウモロコシの粉(メキシコではミンサなどのメーカがある)
      小麦粉少々(好みで量を加減)

マサ







作り方 

マサ又はトウモロコシの粉に水を加えて良くこねます。 マサが手に付かず、滑らかになるまで。 この時小麦粉を加えても良い。小麦粉を加えるとやり易い、 マサの時は少なめ、 (マサの時は0.5キロのマサにたいしてカップ4分の1くらいまで、 トウモロコシ粉の時は半々位まで入れる人もいるが) この時塩、ラード、ベイキングパウダーなどを入れる人もいる。 少しねかすと良い。

圧延器




     形作り トルティージャを作る圧延器で上下にビニールをひいて、 間にマサを置いて器で広げる。 手でやる時は 少し手をぬらして、両手でペタペタと 片方の手から他方の手に手渡しするような感じでやると、          だんだん広がっていきます          又、ビニールの間にはさんで、麺棒で広げても良いです。 やはりちょっと水をつけるとひっつかなくて、やり易いです。      これをコマルと言う鉄板、またはフライパンを熱くして、焼きます。      両面良く焼きます。 トルティージャがプーと膨れたしします。      プーと膨れると上手に出来たというとお嫁に行けるといいます。


●ケサディージャ

 
  材料  トルティージャ
      中身 色々 

       △チーズ 中身⇒チーズ(溶けるチーズなど)
   △かぼちゃの花  中身⇒かぼちゃの花を玉葱などといためたもの
   △きのこ   中身⇒マシュル―ムを玉葱を少しいれていためたもの
   △ひき肉   中身⇒ひき肉を玉葱少し、赤いトマトなどといためたもの
   △チョリソ  中身⇒チョリソ(腸詰め)を炒めた物
   △ジャガイモ 中身⇒ジャガイモを湯でて炒めた物
   △チチャロン 中身⇒チチャロン(豚の皮を上げたもの)をサルサで煮たもの
   △鶏肉    中身⇒鶏肉をトマトのサルサなどで煮たもの
   △ウイツラコーチェ 中身⇒ウイツラコーチェ(トウモロコシのきのこ)を炒めたものなど。
 又これらの中身は、一種類でもいいし、2種類一緒にいれてもいい。
作り方
  ※トルテージャを作って中身をはさんで、トルテージャの端を押さえて、
   開かないようにして油で揚げる。
  ※又は、油で揚げない場合はトールティージャをコマルで焼いて作ってから中身を
  入れてコマルの上で温める。
  ※又、手作りのトルティージャを使わず、既成のトルティージャを使っても良い。
  ※トウモロコシのトルティージャが好きでない人は小麦粉のトルティージャを使っても良い。 
   小麦粉のトルティージャではハムと溶けるチーズを入れたのが一般的。
   名前はシンクロニサーダと言う。
 出来たての温かいうちにサルサをつけて食べる事。
●ソペ



ソペ用トルティージャ
    
  材料  
       ソペ用に焼いたトルテージャ
    豆のぺースト 白いチーズなど サルサ 
       レタス クリーム

 
 作り方  
      ソペ用トルテージャは普通のより少し厚めで小さめに作って
      コマルで焼く。
   焼けたら、円周を指で押して、ふちを作る。

   これを油にさっとと通すくらいに揚げる。
   この上に、ペースト、細かくしたチーズ  サルサ、
     小さく切ったレタス、クリームなどを乗せ、温かいうちに食べる。
  ●ゴルディータ

 ゴールディタ

     材料  トルティージャ用マサ
       豆のペーストやそら豆のペースト 
     
  作り方
    
   トルティージャの小さく丸めたマサを少し広げて、
   中にペーストを入れて手で叩くようにして平べったくする。
   これを油で揚げるかコマル(鉄板やフライパン)の上で焼く。
   温かいうちに好みでそのまま食べても良いし、
   サルサやクリーム、チーズなどのせて食べても良い。


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おばあちゃんの小麦粉トリティージャ

  ☆☆☆このレシピを”おばあちゃんの”と呼ぶのは、私の友人が、そのメキシコ人の御主人のおばあちゃんから 教えて貰った直伝のレシピであるから。

そのおばあちゃんは今年100歳になると。
メキシコ北部出身の人で、メキシコ北部地方では トウモロコシのトルティージャより、 小麦粉のトルティージャをよく食べるのですが、 このレシピはおばあちゃんの娘や娘孫達には 伝えられなかったけれど、
孫の嫁、つまり私の友人にしっかり伝授され、おばあちゃんは、「○○のトルティージャは美味しいよ」と 友人を誉めてくれると。

それを友人から、教えてもらいました。私が作ると形は歪ですが、やはり、手作りトリティージャは美味しいです。
日本では、市販はないので、美味しい小麦粉のトルティージャ、暇があったら、作ってください。
結構時間を要するから。

ハムやチーズを挟んで、小麦粉のケサディージャにしても、バターを塗っただけでも美味しいです。
ちょっとジャムを付けたら、デザート風です。温めて食べてね。☆☆☆ 
 

ラード

   材料  小麦粉      1Kg
     植物性ラード    250g
   (ラードはどうもと言う人はマーガリンを使ってもいいかも)
     塩       大さじ 1杯
     水        半リトル

    作り方
      @ 小麦粉に塩、ラードをよく合わせる
      A 水を手をいれて熱いと思うくらいの温度にして、
        小麦粉に始め半分いれ、こね、また残りをいれて
       よくこねる。
      B 1時間くらい寝かせる
      C 1kの小麦粉で、約30個のトルティージャができる。
        めん棒で一つ一つ広げる
      D 鉄板か、フライパンで、焼く。 焦がさないように。

   
        サルサ(salsa)
 ●サルサ メヒカーナ(salsa mexicana)

    一番簡単だし、材料も日本で手に入るから。これ紹介。
      材料    トマト、たまねぎ 唐辛子 レモン シラントロ 塩少々
      作り方   トマト、たまねぎ、唐辛子 シラントロをみんな小さく刻む、特に唐辛子は,小さく
            これに、レモンの汁をたっぷりかけて塩で、味付けして、よく混ぜて終わり。
            唐辛子は,生のもの、好みで1本,2本
   これをなぜメキシコソースというか。メキシコの旗の色なのだ。赤、白、緑。ね。

●赤い サルサ 2種(salsa roja)
 
  @赤いトマトのサルサ
        材料   赤いトマト 唐辛子 玉葱  シナントロ 塩少々
    作り方    トマトと唐辛子はお湯でちょっと茹でる、茹ですぎない。       トマトや唐辛子の皮を剥く,これを、石臼(メキシコ原始時代から使っていたもの、       年配の人はサルサを作るのにこれで作る)で、材料を皆少しずつ入れてすりつぶす。 この方が美味しいらしいけれど、現代的にはミキサーでジャアーとやって、終わり。         塩加減を見る。辛いのがお好きな方は、唐辛子を多めに、シナントロは好みでいれて もいいし、いれなくっても。
  A乾燥唐辛子のサルサ     材料   チレ−グアヒージョ(guajillo)好みで赤いトマトやチレーアンチョなどを加えてもよい。          玉葱、ニンニク 油 それぞれ少々     作り方  1 乾燥唐辛子の使い方の基本として、乾燥唐辛子、今はチレーグアヒージョを使うが        乾燥唐辛子は鉄板やフライパンで空焼きする。この時焦がさない事、        焦がすとにがくなってしまう。何遍なく、反したりして焼く。      2 焼けた唐辛子の種と筋を取り除き、ぬる湯のなかに浸しておく。      3 これを、水ごとミキサーに、玉ねぎ、にんにく、少しと共にかける。  あまり辛いのが苦手の人はトマト、または好みでチレーアンチョ(これも乾燥唐辛子        であるから、 焼いて同じようにした物)を加えてもよい。      4 このミキサーでつぶした液を油少々引いた中にコシキで漉して入れ、塩で調味する. ちょっと煮詰めるくらいに煮る。 味をみる。            
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  ●緑のサルサ

     <作り方はまったく、赤いトマトのサルサと同じ、赤いトマトが緑のトマトになるだけ。>
   材料  緑のトマト5、6個 唐辛子2、3個(辛さの好みで)シナントロ数本 玉葱一切れ 塩少々
   作り方 赤いトマトのサルサと同様に作る。
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●グァカモレ 

  <緑のソースにアボガードをつぶして入れるだけ>
   材料 緑のソース  アボガード1,2個
   作り方 アボガードを切って、中身をつぶして、緑のソースに混ぜる。
       種はソースの中に入れておく。アボガードは空気に触れると、色が変りやすい、
       それを防ぐと言う。塩加減を見る。
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●唐辛子の酢漬 

  
   材料  生の唐辛子 野菜(人参、カリフラワー、ズキニーなど好みで適当)玉葱、
       ニンニク, 油、酢、香辛料(月桂樹の葉、コミノ、オレガノ)胡椒など

   作り方 @鍋にたっぷりの油を引いて、唐辛子(例えば200g位切らずにそのまま)、
        ニンニク(1粒くらい)玉葱(2個くらいざく切で)を炒める
       A人参やカリフラワーは硬いので適当に切って、別鍋で少し茹でる。ゆで過ぎない事。
        ズキニーは柔らかいので、適当な大きさに切っておく。
       B @が炒まったら、酢カップ1と水カップ1くらいを鍋に入れて煮る。
         酢加減は適当に調整すること。好みで、塩を少しだけ、いれる。
       C Bに、イエルバデ デ オロールの香辛料(月桂樹の葉、コミノ、オレガノ)
         を適当な量いれる。好みで胡椒なども。
       D Aの野菜も入れる。
       E 冷めてから、きれいなビンに汁ごといれて保存する。
                 常温で保存してもいいが、冷蔵庫などで保存したら、長くもつ。
     **野菜など多めにいれて、サラダのように食べてもよい。
基本のベースソース

   これはスープを作るとき、その他、料理によく使う、メキシコ料理の基礎である。
  ●赤いトマトのベースソース。
       材料    赤いトマト 1,2個 玉葱1切れ  ニンニク1片 油少々。コンソメの元 水         
    作り方
  1. トマト,玉葱、ニンニク、水少々をミキサーにかけ汁にする.            
  2. 鍋に油少々を入れ熱し、この中へ、1の液をこして、入れる。水がなくなるくらいまで、煮る。(これ、沢山作った時、この状態で小分けにして、 冷凍しておくと便利。)           
  3.  これに、コンソメの元、と水(又は、とりがらで作ったコンソメスープ)を加えて 煮る、味をみる、味が薄かったら、コンソメの元や塩で加減する。
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●緑トマトのベースソース

  材料:緑のトマト10個位 唐辛子2〜3個(好みで)玉葱1切れ 
     ニンニク1切れ 油少々 コンソメの元  (好みによってシラントロ少々)
  作り方:赤も緑も作り方は同じ
      ただ、緑のは、濾さなくて良い。トマトの種がどうしても気になる人は
      濾せばよいが。
●赤トマトの唐辛子入りのベースソース

  材料:赤いトマトのベースソース+唐辛子2〜3個
  作り方:他のベースソースと同じ   
         スープ
● フィデオ スープ(sopa de fideo)

    パスタ ス‐プ。日本では、マカロニやスパゲティーを使えば良い、スパゲティーは小さく折って
、  スパゲティーやマカロニなど太い物や大きいものは、茹でておいて使う。
材料    トマトのベースソース   パスタ    好みの野菜少々いれても良い    
     作り方
  1. 細かいパスタは、鍋に油をひいて、熱し、弱火で、少しいためるようにする。          
  2. 狐色になったら、トマトのベースソースを加えて煮る。          
  3. 大きい又太いパスタは、油で炒めるかわりに、前もってゆでておく トマトのベースソースを、あたためて、その中に入れて煮る 野菜(人参、ズキニ‐、ジャガイモ、ほうれん草、グリンピース、 とうもろこしの粒など好みで、適当)小さく切って、固いものから入れて煮る。          
  4. 味をみて、味が薄かったら、塩やコンソメの元を、足して味を、ととのえる。
    ●メキシコ風炒めご飯(arroz)
    
     炒めご飯
  1. 赤いトマトのベースソースの入った赤い物(arroz rojo)
  2. トマトソースが入らない、白い物(arroz blanco)
  3. 唐辛子をミキサーでつぶしてベースソースにした緑の物(arroz verde)などがある。

         トマトのソースを紹介したから、@の炒めご飯のレシピ
        
       材料 
    • 米(これは外米の方が良い。でき上がりがパサパサしないと、失敗だから。)
                
    • 赤トマトベースソース 米の2.5倍くらいと私は思うが、姑は、米250グラムに対して、
      3カップだと言うが、カップの大きさがいまいち分からない。            ( 適当に,初め、少なめにいれて、水気が、なくなたら、ご飯を食べてみて 芯があるようだったら、もう少し、水を足して、又煮たらいいか)           
    • 野菜(人参、グリンピースなど入れても良い)
          
       作り方
    1. 米を熱湯に入れてしばらく置く。これを洗って水気を切る。
    2. 鍋に油をひいて(少し多め)熱し、米をいれて狐色になるまで、良く炒め(時々かき混ぜるあまりかき混ぜると、米が割れてしまう。)   炒めて、油が残っていたら、よく油をきる
    3. 赤トマトベースソースを入れて煮る。味を見て、コンソメや塩で加減する。始めは強火で、煮立ってきたら、中火、水がなくなってきたら、とろ火で すっかり水がなくなるまで。 米粒を食べてみてまだ硬かったり芯があるようだったら、又少し水を足して煮る。 仕上がりは、まったく汁気がなく、パラパラの感じが良い
    4. 好みで、人参の小さく角切りしたものや、グリンピースなど固い物から入れたら 良い。又唐辛子を切らないでそのまま1.2個入れたり、しても良い。(味の好みで) マシュルームとかこエビなども、おいしい。           
    ●そら豆スープ

         材料
       △乾燥したそら豆
             △ニンニク、玉葱、コリアンダー イエルバブエナそれぞれ少々
             △ズキニ−など野菜少々


      作り方
    1. そら豆は前の晩から、一晩水につけておく。         
    2. そら豆に玉葱少々、ニンニク1かけら、塩 少々をいれて、たっぷりの水で そら豆の形がくずれるくらいまで煮る。         
    3. 別鍋に油をひいて、みじんきり玉葱とニンニク1片か2片(好みで)玉葱は割とたっぷり。 油で、これをよく、炒める。         
    4. これに、先ほどのそら豆を汁ごと全部入れる。ニンニク、玉葱など形が残っているの 取り除いたらよい。
      これに、生コリアンダー、イエルブエナの小枝を一つ入れて、そら豆を煮る。
      塩加減をみて、味がうすかったら、塩を足す。ソープが、あまり濃いようだったら、水を足す。
      ズキニ−など、好みで野菜を加えるとよい。コリアンダーやイエルブエナの枝は最後取り出す。  


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      豆料理

    ●汁入り豆料理
      材料 
         △豆(普通のうずら豆や黒豆でよい)
         △玉葱、ニンニク、塩、油 皆少々
     
       作り方 
    1. 豆は前の晩から水に浸しておく。         
    2. メキシコ市では、標高が高いので、豆など煮るのに時間が掛かるものは圧力釜で煮るが、 伝統的には、土鍋でぐつぐつ煮る。土鍋で煮ると味がいいとか。姑は、合理的に始め、圧力鍋でにてある程度豆が柔らかくなったら、 土鍋に移して、ぐつぐつ煮るが。 豆に、塩 あぶら、玉葱 ニンニクをそれぞれほんの少量いれて、たっぷりの水で煮る。 豆がやわらかくなって、汁もどろどろになるまで、時間をかけて、じっくり煮る。味を見て、味が薄かったら、塩で加減する。汁も少なくなたら、足せばよい。
    ●お豆のペースト
      ※これは、付け合わせで、メインディシュに付いてきたり、メキシコ式サンドイッチ(トルタ)に塗ったり、ソッペ(メキシコ風ピザ)    ゴールディタなどに常に使われる。
        材料
           △汁入り豆
         △油、玉葱少々
       作り方
         汁入りお豆が、毎日暖め、煮て食べているうちに汁がだんだん少なく、煮詰まってくる。これを使う。
         玉葱少々をみじん切りにして、油でいため、この中にお豆を汁ごといれて、スプーンの背などで豆をつぶして、
    ペーストにする。または、ミキサーでつぶしてもよい。



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      卵料理

    ●メキシカンオムレツ(huevos a la mexicana)
    材料
          △卵(一人分)2個
         △トマト、玉葱、唐辛子(生)コリアンダー(好みで入れても良い)少々。全て小さくまたはみじん切りにする
         △塩、胡椒
    作り方
          全ての材料を合わせて、フライパンで油少々ひいて焼いて、卵焼きにする。
    *野菜などがあまり生くさくない方がいいと言う人は、始めに野菜をいためて、
          そこに、解いた卵を入れたらいい。


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      魚料理

    ●干しタラのトマト煮
       これは、お祭り料理である。クリスマス、イスターなどの時良く作る家庭もある。    パンにはさんでトルタにしても美味しいかも。    
    
          材料
        △干しタラ 
        △トマト(結構たくさん、干しタラ一キロくらいだったら0.5〜0.8キロ)
        △玉ねぎ(一〜二個)
        △ニンニク(好みで、数粒)
        △オリーブ油 
        △オリーブの実
        △ジャガイモ数個
        △アーモンド少々
        △ぺリフィル(パセリ−。日本のパセリ−とちょっと違うけど)少々
       作り方
        1、干しタラは前の日から水に漬して塩抜きをする
        2、干しタラを玉葱少々、ニンニク1カケラくらいいれて茹でる。ゆで過ぎない。
          タラの身がバラバラにほぐれる位。
        3.タラを手でほぐしておく。
        4.鍋にたっぷりのオリーブ油を入れて、みじん切りにした玉葱とニンニクを入れ
          狐色になる位炒める。
        5.トマトはお湯で皮をむき、ミキサーですこしのニンニク玉葱、水でトマト汁にする。  
          ミキサーがない時は、さいの目に切ても良い。
        6.トマトの汁を4の鍋にいれ、すこし煮詰める。
        7.6の中に、2のほぐしたタラをいれる。
        8.アーモンドは湯に入れて、皮を剥き、細かく微塵切りにして、入れる
        9.ぺリフィルもきざんで、入れる。すこしたって入れる。
        10.ジャガイモは丸ごと茹でておいて、皮を剥いて、ちょっと小さめに切って、
          最後の方で入れる、早く入れると煮崩れしてしまう。
        11.ほとんど魚が煮えたら、最後に、オリーブの実も入れる。
            12.胡椒を好みで少しふり入れても良い。塩加減は、タラの塩味で充分だと思う。
          味の好みで、唐辛子の酢付けも少し入れても良い。または、黄色い唐辛子の酢つけなど
          付け合わせに置く。
       
       
    料理メニュー
    メキシカンサンドイッチ=トルタ

    ●トルタ
    
             材料  
            テレラかボリージョのメキシコパン(日本では、フランスパンを切って使ったらよい)
              お豆のペースト マヨネーズ、生クリーム、好みでカラシなどでも、
            チーズ、唐辛子の酢漬け、 トマト、レタス、アボカード、
            好みで中身は、何でもよいのだ、また、2種類以上を重ねていれてもいいし。
            たとえば、ハム、卵、肉類、腸詰 などなど
        作り方 
            @中身を用意する。肉や卵や腸詰など、焼いたりいためておく。
             中身は、好みで工夫してください。要するに何でもいいのです。
            Aパンは上下に二つに切って、中の柔らかいところは取ってしまう。
            Bパンの上、下に、お豆のぺーストやマヨネーズまたはクリームなどをぬる。
            Cその中に中身や野菜やチーズ、そして、唐辛子の酢漬けを切って挟む
            Dプライパンかレンジでパンを暖めて、食べると一層美味しい。
         
              ダイナミックなメキシコサンドイッチ、トルタ、両手でつかんで、食べてください。
         それでも、ちょっとって方は、中身の肉など少し、切って入れたらいいかな?
    


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